マレディ学習パートナー

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マレディの指導方針・特徴

「自分から学べる子」を育てるために

自分から学ぶ力を身につける

マレディ学習パートナーが大切にしているのは、子ども自身が 「自分で学ぶ力」を身につけることです。

先生の話を聞くだけではなく、自分で考え、自分で問題に向き合う。 わからないことがあれば、自分で考えながら解決する方法を身につける。

その積み重ねが、中学校や高校だけでなく、その先にも役立つ力になると考えています。

目標は、志望校への合格だけではありません。

中学校を卒業するころには、 「自学自習のできる子ども」 へ成長してもらうことです。

マレディの4つの特徴

黒板を使った一斉授業をしません

黒板を使った一斉授業をしません

マレディには、一般的な学習塾のような黒板を使った一斉授業がありません。 同じ学年、同じ成績の子どもでも、理解する速さや苦手な部分は違います。 一斉に同じ内容を学ぶだけでは、一人ひとりに必要な学習ができない場合があります。

そのためマレディでは、それぞれの理解度や学力に合わせて学習します。 教室のなかでも、生徒によって取り組んでいる内容は異なります。

自分に必要な勉強を、自分のペースで進められる学習環境を整えています。

フリーパスポートで学習時間を確保

「フリーパスポート」で学習時間を確保

勉強で大切なのは、一度にたくさん取り組むことだけではありません。 毎日、継続して学ぶことが大切です。

マレディでは、「フリーパスポート」の考え方を取り入れています。 教室へ継続して通い、日々の生活のなかに学習する時間をつくります。

家庭では集中しにくい子も、教室へ来れば自然と勉強を始められます。 毎日の積み重ねが、大きな学習時間につながります。

勉強を習慣に変えていきます

勉強を「習慣」に変えていきます

「勉強しなさい」と言われてから始めるのではなく、 自分から勉強を始められること。 マレディでは、その習慣づくりを大切にしています。

教室へ通うことが生活の一部になることで、自然と学習する時間が増えていきます。

理解が早い生徒は、現在の学年を越えて先の内容へ進むこともあります。 一方で、苦手な部分がある場合は、必要なところまで戻って学習します。

その子に合った進み方で、着実に力を伸ばします。

保護者の方とのコミュニケーション

保護者の方とのコミュニケーションを大切に

子どもが安心して学ぶためには、塾と家庭が同じ方向を向くことも大切です。 マレディでは、入塾前の面談をはじめ、保護者の方とのコミュニケーションを重視しています。

「家で勉強してくれない」

「どのように声をかければよいかわからない」

「進路について、どう考えればよいのだろう」

このようなお悩みも、抱え込む必要はありません。

お子さまの学習はマレディが支え、保護者の方にはあたたかく成長を見守っていただく。 そのような関係づくりを、大切にしています。

宿題ではなく教室でしっかり学ぶ

マレディでは、家庭で大量の宿題に取り組ませることを基本としていません。 学習する時間は、できるだけ教室のなかで確保します。

家庭で「勉強しなさい」と言い続ける負担を減らし、 親子が勉強を理由にぶつからない関係づくりも大切にしています。

教室ではしっかり学び、

家庭では家族との時間を過ごす。

そんなメリハリをつけながら、お子さまの学習習慣を育てていきます。

教室でしっかり学ぶ

マレディの学習を体験してみませんか?

ホームページだけでは、教室の雰囲気や学習の進め方まで、すべてをお伝えすることはできません。
マレディでは、小学生・中学生を対象に「無料体験」をおこなっています。
一人ひとりに合わせた学習や、「自分から学ぶ力」を育てる指導を、実際の教室でご体験ください。

保護者の方からの、学習や子育てについてのご相談も承っています。